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ダルビッシュ有投手今季10勝目

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ダルビッシュ有“軌跡" ?KEEP THE FAITH? [ ダルビッシュ有 ]ダル、7回1失点9Kで3年ぶり10勝!マエケンと継投でド軍100勝 https://headlines.yahoo.co.jp…

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ボルトは9秒95で3位で終わる!

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英国で行われている「陸上・世界選手権」注目は男子100m今季で引退する“人類最速の男”ウサイン・ボルトなんと3位で終わった。今回で引退宣言しているし、間違いないと…

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早実・清宮、108号でも甲子園出場出来ず!

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早実・清宮、東海大菅生に敗れる…史上最多高校通算108号と甲子園出場ならず https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00010002-spht-base 全国高校野球選手権西東…

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ダルビッシュ有投手今季10勝目



ダルビッシュ有“軌跡" ?KEEP THE FAITH? [ ダルビッシュ有 ]


ダル、7回1失点9Kで3年ぶり10勝!マエケンと継投でド軍100勝

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000020-sanspo-base

 ドジャース9−3パドレス(25日=日本時間26日、ロサンゼルス)米大リーグ、ドジャースのダルビッシュ有投手(31)がパドレス戦に先発し、7回2安打1失点、9三振で3年ぶりの2桁勝利となる10勝目(12敗)。

本拠地4戦目で初勝利を挙げた。

前田健太投手(29)は八回から登板し、1回を2失点(自責1)。

チームは9−3で勝ち、ダル−マエケンの初リレーで両リーグ最多、チーム43年ぶりの100勝(57敗)に導いた。

 力強いダルビッシュが戻ってきた。

一回から最速97マイル(約156キロ)の直球で押し、沈むのではなく真横に変化するよう改良したツーシームも冴えた。

前回2日の対戦では3回0/3を5失点だったパドレス相手に、五回一死までパーフェクト投球。

7回2安打1失点で、自身4度目となる2桁勝利をマークした。

 「まぁ、9勝より10勝のほうが、見栄えがいいのかなと思いますけど。

あまり、自分の中では気にしていないです」 本人は涼しげだが、2015年に右肘手術を受けたため、3年ぶりの10勝到達。

何より、納得できる投球ができたことが大きい。

 「自分の動きで、昔はできて、今はできていないところを見つけられた」。

8月半ばから模索を続けていたフォーム。

具体的な答えは口にしなかったが「ジャイアンツ戦の前日(13日)」に見つかったという。

それまではフォームのことが頭にあり、試合では“自分との戦い”だったが、ここ3試合は計19回1/3を自責点1と立て直した。

 「ひとつずつの球に対して自信を持てているので、この打者をどう抑えようかと、逆算して考えられる」 精神的にも、余裕が出た。

七回のマウンドを降りる際、ホイ球審に「あのインコースのツーシーム、ボール?」と聞いたという。

自信がなければ聞けない。

「全部ストライクって言えないよ」と球審が答えると、続けて「あれもストライクじゃないの?」と“追及”した。

あれとは六回、サイン違いで捕手のミットを弾き、ワンバウンドして球審の急所を直撃した1球。

それでもストライクゾーンに入っていたという主張だが…審判は笑いながら言ったそうだ。

 「俺のあそこに当たっているのに、ストライクのはずないだろ!」 苦笑いで振り返る右腕の表情には、どこか安堵(あんど)の色がにじんでいた。

移籍後4勝3敗と白星先行。

ポストシーズンではエースのカーショーに次ぐ2番手での先発が期待される。

 「今の質を維持できれば、今日のように、ポンポンいける」 八回から登板した前田との初リレーで、1974年以来の100勝に貢献。

29年ぶりのワールドシリーズ制覇へ、ダルビッシュが完全復活だ。







"


4度目の2桁勝利は野茂(7度)、黒田(5度)に次ぐ3位タイ。

田中(ヤンキース)は1年目から今季まで4年連続で2桁勝利を続けている。

 ≪74年以来7度目≫ドジャースの年間100勝は74年以来7度目。

残り5戦全勝なら1953年に樹立した105勝の球団記録に並ぶ。

昨季大台に達したのは103勝58敗のカブスのみで、ワールドシリーズも制した。

メジャー記録は1906年のカブス、イチロー入団1年目の2001年のマリナーズがマークした116勝。





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ボルトは9秒95で3位で終わる!





英国で行われている「陸上・世界選手権」注目は男子100m

今季で引退する“人類最速の男”ウサイン・ボルト

なんと3位で終わった。

今回で引退宣言しているし、間違いないと思っていたんですけど・・・
残念です
9秒95で3位ってことは1位は誰?

優勝はジャスティン・ガトリン(アメリカ)9秒92

じゃ2位は誰と思ったらクリスチャン・コールマン(アメリカ)9秒94

聞いたことないと思ったら新人でした。

クリスチャン・コールマン(アメリカ)はまだ21歳だからこれからの

注目選手になりますね。

ボルトはスタートが悪いと言われていましたが、

決勝でそれがでてしまったようで、

巻き返しができなかったようです。

調子もイマイチだったのかな?

でもまだ400mがあるからそちらで頑張ってほしい!!

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早実・清宮、108号でも甲子園出場出来ず!





早実・清宮、東海大菅生に敗れる…史上最多高校通算108号と甲子園出場ならず https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00010002-spht-base

 全国高校野球選手権西東京大会決勝、早実―東海大菅生戦が30日、神宮球場で行われ、6―2で東海大菅生が早実を下し17年ぶり3度目の甲子園出場を決めた。

【写真】5回、一塁への送球をそらす早実・清宮 高校通算史上最多となる108本塁打を期待された今秋ドラフト目玉の早実・清宮幸太郎一塁手(3年)は、8回に右前安打を放ったが本塁打は不発で新記録の更新はならなかった。

試合後は笑顔で相手選手をたたえた清宮だったが、東海大菅生の校歌が流れると涙をためて天を見上げる姿を見せていた。

 決勝戦の前売り券は、6月24日からチケットぴあでペアシート(2人・3000円)、ファミリーシート(5人・7500円)などが販売されたが、新記録を見ようと準決勝が行われた28日午後6時に予定の1万枚が売り切れた。

 この日は、当日券を求めた300人を含め900人が列を作り、予定を大幅に早めた午前6時52分に開門となった。

11時4分には当日券が完売するなど、神宮では高校最後の清宮フィーバーとなった。

 試合は東海大菅生が1回に1点を先制し2回に早実が同点に追いついた。

5回に東海大菅生が3点を追加し、6回に早実が1点を返し4―2としたが、東海大菅生は9回にも2点を追加し、早実を振り切った。

 清宮は1回の第1打席は一ゴロ。

4回の第2打席は四球。

6回の第3打席は捕邪飛。

高校生活最後の打席となった8回の第4打席は右前打だった。

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